感動ハウスは職人大工にも社員教育を徹底しています

仕事の仕上がり、挨拶、笑顔、態度、言葉遣い等はすべてお客様から見れば品質です。感動ハウスでは、社員職人の教育をマニュアル化し挨拶から社員心得、態度、行動等、細かい点まで徹底させています。新築、リフォーム(増改築)の現場には、 「現場べからず訓」の看板を立て、常に気持ちを引締め、責任ある仕事を行っています。社員、職人の品質は会社の品質という考えです。

感動ハウス・現場べからず訓
  • 明るい挨拶出来ないものは、現場へ入るべからず。
  • 現場で判断迷った時は、ためらわず、お客様の利益を優先する事。出来ない者は現場に入るべからず。
  • 一に養生、二に養生、三四も養生、五も養生、忘るべからず。
  • タバコは、屋外指定(灰皿準備)の場所で吸う事。屋内にて吸うべからず。
  • くわえタバコとポイ捨て行為は火事の元、会社の破滅、身の破滅、絶対にするべからず。
  • 危険工事中は、ヘルメットで頭をやさしく養生する事。安全器具着用しないものは現場に入るべからず。
  • 現場の整理整頓、社員の、職人の最低限の常識と、肝に命ずる事。出来ない者は現場に入るべからず。
  • 材料・機器は誰の物、言うまでもなくお客様の物、絶対に手荒く扱うべからず。
  • みだれた身なり(茶髪・長髪・ピアス・ヒゲ・ハデな服装)は心と腕の乱れ、くれぐれもお客様に恐怖と不快感を与えるべからず。
  • エンジンかけっぱなし近隣の迷惑と肝に命ずる事。少しの時間もアイドリングするべからず。
  • ゴミを飛ばすは会社の恥を飛ばす事と肝に命ずる事。落ちているゴミ・釘等を見て見ぬ振りするべからず。
  • 工事過程も商品です。いつでも、誰に見られても恥ずかしくない現場を!!
  • すべてのお客様には“様付呼称”でお呼び致します。夢々“さん”付けで呼ぶべからず。
現場べからず訓

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